Category: 未分類 (page 3 of 5)

家でフライドポテトを作るのってちょっと大変かも!

昼食にと思って簡単なハンバーグとフライドポテトを作ろうと思って作ってみましたが、じゃがいもを切ってそのまま油で揚げると初めは見た目がカリッとしていたのですがだんだんとふにゃっとなってきて油っぽくなってしまったので「えっ?」と思ってまた新しく作り直しました。今度はじゃがいもを適当な大きさに切ってから一度湯掻いてからそのじゃがいもの水分を取り除いてやっと油で揚げてみました。そうすると周りがサクッと中はふわっと何とかフライドポテトが出来上がったので良かったです。ただ予定がいな感じだったのでせっかくアツアツになっていたハンバーグが冷たくなってしまったのと、時間が予想以上にかかってしまってちょっとショックでした。今回はコロコロフライドポテト状態になってしまったのですが子供は喜んで食べてくれたので良かったです。今度は初めからじゃがいもを切って湯掻いてから油で揚げるようにしようと思いました。こんなに違うだなんて知らなかったのですが、フライドポテト一つにしても結構大変だなって思いました。

もういくつ寝るとお正月。師走の語源を知っていますか?

12月は昔からの言い方で、師走と言いますよね。
語源としては、師匠の僧がお経をあげるために東西に馳せることから、「師馳す」から字が変化し「師走」となったという説が有力ではありますが、他にも説があることを知っていますか?
その他の説としては、いくつかの説があります。
1.12月は一年の終わりなので、年が果てるということから「年果つ(としはつ)」が変化したものであるという説。
2.四季の果てる季節と言うことで「四極(しはつ)」が語源とする説。
3.一年の最後になし終えるということから「為果つ(しはつ)」が語源とする説。
いろいろな説がありますが、正確な語源は分かっていません。
どのような語源であろうとも12月・師走は一年の終わりでバタバタしているのではないでしょうか?
お正月に家族や親戚が集まり睦み合う(互いに親しみあう・仲良くする)月であることが有力な語源である睦月(=1月)を無事迎えれるように、残り数日間の師走をしっかりとしたいですね。脱毛ラボ もみあげ

相川七瀬の顔は老けたけど素敵な歌声は健在じゃん

NHKの歌番組を見ていたら相川七瀬さんが出ていました。
相川七瀬さんと言えば私が小学生の頃にデビューした歌手ですが格好良くて歌も素敵で大好きでした。
とても失礼かも知れませんが、相川さんの顔はかなり老けたなぁというのが正直に思うことです。
年齢を重ねてもあまり老けない人もいますけど、彼女の場合は本当に大人の顔になったという感じを受けました。
けど歌ってみると声量は全然衰えていなくて、昔からの七瀬さんの声そのままでした。
他の人の感想を見ていると歌声が酷いという悪い感想ばかり書かれていましたが、私は素敵な声でよかったと思います。
ただ、自分の持ち歌ではなくカバー歌唱だったので文句を言いたくなる人の気持ちも分からなくありません。
相川さんは最近私の好きなバンドの曲のカバーもしていましたが、どうなることやらと心配していましたが凄く格好良く歌っていました。
しかしそのバンドとどういう繋がりがあったのかどうかは不明です。

私のアイドル画像は無断で転載しないでくださいよね?

私はよくツイッター内で好きなアイドルの写真を検索して見ているのですが、ユーザーさんによっては画像の中に無断転載防止の為にアカウント名を入れてツイートしている人もいます。
自分で苦労して集めた資料を他の人が無断転載していたら悲しいですからね。
わざわざ毎回アカウント名を入れるのは大変なことだと思いますが、無断で使われないようにする為にはそうするのは良い手段だとおもっています。
先日私は目を疑うようなツイートを見てしまって、同じアイドルファンの方が他の人が載せた画像を使ってもいいでしょ?
使われたくないなら載せないでよと書いてるのを見て唖然としちゃいました。その人は無断転載は駄目という概念がないのでしょうね。
私はさっき好きなアイドルのブロマイドをツイッターに載せたのですが、そしたらそのまずい発言をした人にイイネされていたのです。
まさか私の画像まで無断転載したりしないですよね?
もし無断で使用しているようであれば自分から注意しに行こうと思います。

目の前にある手紙を捨てるか捨てないかで悩む

今私の目の前には友達から貰った手紙が見えます。
この手紙ですが、中身は読み返してはいません。
この手紙を捨てようかどうかで悩んでいます。
中は読み返していないのですが、封筒に「早くよくなりますように」と書いてあります。
なので多分この手紙は私が体調を崩した時に書いてくれた手紙だったのかも知れません。
中身を読み返さない理由ですが、読み返したら多分捨てたくなくなるからです。
捨ててしまうのは申し訳ないと思ってしまい捨てられなくなってしまいそうです。
何故私はこんなに友達の手紙を捨てるか捨てないかで悩んでいるのかと言うと、今片付けの番組を見た所だったからです。
この手紙は本当に今私に必要な物なのだろうか。
一度でも読んだのだから、もうこの手紙のお役目は終わっているような気がします。
時々手紙を書いてくれる子なので、全部取っておいたら置く場所がなくなってしまうので捨てた方がいいのかも知れません。
書いてくれた友達には感謝して捨てます。札幌 脱毛ラボ

買い物途中で妊婦さんや赤ちゃんを見ると思うこと

この暑い時期、妊婦さんや、赤ちゃん連れを見ると、気になります。
どうかお大事に、頑張って!でも、ゆっくり適当でも大丈夫よ。などなど、気付けば余計なお世話的な”心メッセージ”を送っています。
多分、お互いに会話しないのは勿論のことなので、相手は私の一方的な心メッセージには気づかないでしょう。
でも、いいのです。
私自身の過去についても思い出し、大変だったな〜、とか、それなりに頑張ったよね〜、と一人納得&確認の作業でもあるのです。
きっと、脳内で都合よく記憶が塗り替えられるのでしょう。ここで自分の行動を肯定的に捉えることで、今後の自分へのエールを送ってるつもりなのです。
こういうこと考えるようになったら、益々おばさんになってきた証拠ですね。
だって、子供や若い子は、未来しか見てないですもん、基本的に。それはそれで、素敵ですね、羨ましいです。
今日も我が家の小学生たちは、習い事のスイミングに出かけました。
ちょっとずつですが、上達してクラスも上がってきていて嬉しいようです。
彼らも、ほんのちょっと前までは、小さな赤ちゃんだったんですよね。

トイレにおじさんの霊がいた怖い話を聞いた

今日ネットで聞いた怖い話の体験談です。
トイレでの怖い話って色々あると思いますが、トイレの体験談でした。
ある繁華街には飲み屋が沢山集まっているらしいのですが、近くにあるトイレが西トイレだったそうです。
西トイレは汚くて和式なので利用したくなかったそうなのですが、お腹が痛くなってしまってキレイな東トイレに行くまでの余裕はなく仕方がないから西トイレを利用したそうです。
そしたらなんとおじさんの霊が覗いていたというのです。
想像するだけで凄く恐ろしいですし、霊に用を足している姿を見られていたら出る物も出ないのではないかと思いました。
トイレにまつわる 怖い話や 体験をした方は沢山いると思いますが、私はそういうことは一度もありません。
あると言えば便秘や生理痛で苦しんで死にそうになったことくらいでしょうかね。
けどこれは全然心霊とは関係ありませんでしたね。
トイレで幽霊さんには絶対に出会いたくないものです。
トイレの神様には是非ともお会いしてみたいです。

私は、仕事の時は、朝礼が終わってから、昨日の売り上げを銀行に収めてきます。ですが・・・

私は、ハード系のリサイクルショップで働いています。
本業がシステムエンジニアという事で、パソコンの担当をしています。
私は、いつも調整が終わってから、近くの銀行に車で行ってお金を
収めてきます。
今日は、ゴールデンウィークという事で、銀行は休みでしたが、
お札だけなら、収めれるという事で、店長に歩いていける距離に
ATMがあるから、行ってきてと言われました。
私は、歩いていける距離と聞いていたので、すぐ近くと思ったのですが、
歩いて20分もかかる場所でした。
場所も正確には教えてもらっていなので、どこらへんか探しながら
だったので、すごく歩いた気分でした。
やっと見つけて、自分のショップをみたら、小さく見えました。
こんな事なら、車でこればよかったと思いながら、歩いて帰りました。
なんとなく悔しくなって来たので、コーヒーを買いタバコ休憩を
20分位取りました。
帰ってから、店長に報告したら、車で行けばよかったのにと
恐ろしい言葉が返ってきました。
この店長は悪魔だと思いました。ミュゼ 予約 ネット 会員

本を読んで知識を得る時間が一番好きです。

私は、月に10冊以上は本を読むほど読書が好きです。本のジャンルは新書・小説を中心にいろいろ読みます。小学生からずっと好きで読んできたので、かれこれ13年ほどいろんな本を読んできています。読書の何が面白いのかとよく聞かれますが、本の中の主人公の思考や行動が自分にはできないことであったり、普段勉強していてもまったく気にしない学問分野をこれでもかと活き活きと書いている本を読むと、続きが気になりずっと本を読む理由にもなります。そういう本が、読書を豊かにしてくれます。
活字が苦手でも、読める本があると思います。人によって面白いと思う部分が違うので一概には言えませんが、漫画ばかりでなく、いろんな世界への想像力が働く小説や、自分の未知の世界を紹介してくれるちょっと堅めの本など、たまに読むと不思議な発見ができてよいと思います。私にとって読書という趣味は、鮮やかな世界を見せてくれる友人であり、師であり、仲間だと思っています。

太るとわかっているのに、止められないパン屋さん巡り

元々和食・ご飯派で、パンなんてどれも大差無いわーとか思っていました。
ハマったきっかけは全く覚えていないのですが、今はパンを買う為だけに遠出しています。
パン激戦区に行くと、厳選した数店の厳選したパンを20個程買ってしまいます。
本当は当日が一番美味しいのですが、翌日・翌々日にかけて食べます。
当日食べきれるだけにしようとお店に入るのですが、実物を見てしまうと目移りしてしまいます。
旅行に行く時も、あらかじめパン屋さんを調べておきます。
パンにハマって気づいたのは、味に雲泥の差が有るという事と、お客さんが多いからといって美味しいとは限らないという事です。
駅前のパン屋さんは通勤客等で非常に流行っているイメージですが、味はごく普通な店舗が多い気がします。
あと、コンビニのパンもかなり進化している事に驚きました。
オシャレパン屋さん(と呼んでいます)の半額くらいで結構なクオリティな物も有ります。
パン屋さん巡りはとても楽しいのですが、和食生活に比べて本当に太ります。
それが無ければ毎食パンでも良いのですが・・。
電車を使わず、徒歩でカロリー消費しながら巡ると良いかもしれません。

Older posts Newer posts